市政報告

定期的に市政活動 報告レポートを発行しています。

Vol.1

市民の声、新しい風を議会へ

vol.2

議員が襟を正す改革へ!

vol.3

政務活動費ネット公開実現へ!

プロフィール

1985年宮城県仙台市生まれ。
仙台市立大和小学校、蒲町中学校、
宮城県立貞山高等学校、國學院大学文学部文学科卒。
大学時代は新聞奨学生やアルバイトの掛け持ちし
勤労学生として学ぶ。マネジメント会社でのサラリーマン経験、
地方議員の経験(神奈川県座間市)を経て、故郷仙台で働くことを決意。
2015年8月仙台市議会議員選挙(青葉区)にて初当選。
所属委員会/都市整備建設委員会(2015年9月〜)
総務財政委員会(2016年9月〜)・防災・減災推進調査特別委員会
党役職/民進党宮城県連 副幹事長

「このまちに住んで良かった」と思える、仙台に。

自らの少年時代の経験から、社会的に弱い立場の人たちに光があたる世の中にをしたいと、会社員を辞め、飛び込んだ政治の道でした。復興のこと、地域経済や若者の仕事、保育や教育、介護を取り巻く問題。くらしの中にある多くの問題は市政に直結しています。市民のくらしを少しでも豊かにしていくこと、昨日より今日、今日より明日、どんな時でも未来にひかりが見える社会をつくっていきたい。
私の世代だから見える視点で、時には大胆な切り口で、問題が山積する市政の中で、言うべき事を言い、おかしいことはおかしいと言う、そして、失われた政治への信頼を取り戻すために、議員自らが襟を正す改革を進めていかなくてはなりません。決意と強い意志を持って、「このまちに住んで良かった」と思える仙台をつくるために、突破力を持って走り続けます。

伊藤ゆうたの経歴

幼少期

未熟児で生まれる。小さく産まれて大きく育つ。

小学・中学時代

多感で、自分や社会について空想しがちの子供時代。決して体が丈夫でなく、肉体的、精神的に辛い時期もあったが、周囲の友達や先生に救われた。中学校では、憧れていた吹奏楽部に入部し、打楽器を担当。日々の練習の中で精神的に強くなれた。

高校時代

定時制高校に入学し、アルバイトとの掛け持ちの3年間。アルバイト代でスクーターを買い、どこまででも走った。副生徒会長として生徒会に打ち込んだ。生徒会選挙が人生ではじめての選挙になった。意見を聞くこと、集約すること、結論を出すこと。政治を目指す原点は、この時代にあるように思う。

大学時代

大学進学とともに上京。あこがれの東京での生活。新聞奨学生として、学業と両立をしながら、早朝の配達を続けた。きつく修行のような生活だったが、自立することに喜びを感じた。複数のアルバイトも掛け持ちし、いろいろな大人との関わりの中で、労働の厳しさと喜びを垣間見た。伝える仕事に興味を持ち、大学生活後半は、広告学校にも通いながら、社会に対して自分が何ができるのかと考え続けた。

会社員・地方議員時代

マネジメント会社に入社、ファッションモデル等のマネジメント業務に従事する。人間関係そのものが仕事なのは、政治の世界と通ずるものがある。エンタテイメントの力の大きさと素晴らしさを感じる一方、それを支える裏方の厳しさを知る。座間市議会議員として、防災減災対策、公務員制度改革を中心に取り組む。

仙台市議会議員

仙台市議会 最年少の市議として、政務活動費の情報公開を先進的に進める等の議会改革、公務員制度改革、若者の雇用問題、福祉政策、2020年オリンピック・パラリンピック見据えたを東北・仙台のインバウンド・観光政策等の幅広い分野について改革へ向けた提言を続けている。

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